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読書をしたいけど、時間がない…。
仕事終わりは目が疲れて、本を読む気になれない…。
「今年はたくさん読書する!」という目標を立てても、なかなか続きませんでした。
そんな時試してみたのが、オーディオブックサービスAudibleです。
いつでも好きな時に本を聴くことができるので、通勤時間や家事の時間が読書時間に早変わり✨️
定額聴き放題なので、普段あまり読まないジャンルの本も気軽に試すことができました。
また、スキマ時間が読書時間になるので、睡眠時間を減らすこと無く読書時間を増やすことができました。
今回は、オーディオブックサービスのAudibleをご紹介します。
- 実際に使った感想
- メリット・デメリット
- おすすめの人
Audibleとは?
Audibleとは、Amazonが提供しているオーディオブックの定額聴き放題サービスです。
月額1,500円で、Audibleに登録されている本を好きなだけ聴くことができます。
登録されている本は、話題の小説やビジネス書など、多岐に渡ります。
実際に使った感想
常々ビジネスパーソンたるもの、読書は欠かせない!と思っていました。
しかし、毎日フルタイムで仕事をこなした後に本を開くと、目がかすんで集中できない…(T_T)
一方、休日はYouTubeをついダラダラ観てしまう。
本を読む時間を確保するのが難しい、と感じていました。
そこで試してみたのが、このAudible。
通勤中はもちろん、休日のウォーキング中、掃除中などいつでも聴くことができるので、自然と読書時間が増えていきました。
⏰️一冊にかかる時間→5〜10時間ほど
🚃平日1時間の通勤時間に毎日聴く→1〜2週間で1冊聴くことができました!
これって、平均的なビジネスパーソンからすると、超ハイペースで読書できていることになりますよね👍️
スキマ時間が読書時間になるので、読書のために睡眠時間や趣味の時間を削る必要もありませんでした。
さらに、AudibleではYouTubeと同じ様に再生速度を調整できます。
私は慣れてきたら再生速度を少し上げて、更に時短していました👍️
登場人物が複数人出てくる時は、ナレーターさんも複数人いる場合もあります。
ドラマを聴いているような臨場感で、集中することができました。
声優さん、俳優さんを含め、プロのナレーターさんが読み上げているので、スッと頭に入ってきました。
また、Audibleには、オーディオブック以外にもオリジナルのポッドキャストがあります。
個人的にとても楽しかったのが、かつての伝説のテレビ番組「Matthew’s Best Hit TV」に出演していたマシュー南さんのポッドキャスト『Matthew’s Matthew マシュー南の部屋の中のマシュー』です。
昔大好きだったマシュー南の番組がまた聴けるなんて!と、見つけた時は嬉しさでテンションが爆上がり。
実際に聴いてみると懐かしさと相変わらずの面白さで、爆笑してしまいました!
本以外にも楽しめるコンテンツがあるのは、嬉しかったです。
メリット・デメリット
それでは次に、実際に使ってみて感じたAudibleのメリット・デメリットについてもご紹介します。
まず、デメリットからです。
デメリット
- 読み上げにあまり適さない本もある(図が多いビジネス書など)
→別途PDFのダウンロードあり。小説は臨場感があってオーディオブックの方がおすすめ👍️
- 全ての本が聴けるわけではない
メリット
- スキマ時間を活用できる
- 目が疲れない
- 速度を調節できる
- プロのナレーターが読み上げてくれるので、聴きやすい
どんな人に特におすすめか
- 通勤時間を有効活用したいビジネスパーソン
- 家事の時間を有効活用したい主婦
読書はしたいけど、なかなか忙しくて時間が取れない…
そんな方にピッタリのサービスだと思いました。
まとめ
今回は、オーディオブックの定額聴き放題サービスAudibleをご紹介しました。
スキマ時間が読書時間になる
目が疲れない
プロのナレーターが読み上げており、聴きやすい
現在、Audibleではキャンペーンを実施中です。
【キャンペーン概要】
2026年1月29日までの申し込みで、
最初の3か月間、プレミアプランが通常の1,500円から99円に!
試してみるには絶好のタイミングだと思いました。
このチャンスにぜひ、オーディオブックで「聴く読書習慣」を試してみてはいかがでしょうか。
みなさんの読書が、少しでもお手軽になれば幸いです☺️

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